気の流れを調整し最大限に活用する術

それが「伝統風水」です

 

伝統風水とは?

伝統風水は、中国の何千年という歴史と中国人の経験から培われた環境エネルギー学。

大地の「気」を最大限利用し、生活を快適にする術です。

 

伝統風水には大きく分けて2つ「陰宅風水」と「陽宅風水」

「陰宅風水」とはお墓の風水。

龍穴の上にお墓を作ると、子孫全てに繁栄を齎すと言われています。

その技術を住宅に応用したのを「陽宅風水」実用的な風水として使用されています。

 

 

風水とは一言で言うと…

「龍穴」とは人間でいうツボ。 それから「龍脈」人間でいう経脈

その龍脈と龍穴を利用して環境を調整することにより、

大地が本来持っている「気」を最大限活用する術なのです。

 

どの様に活用?

環境の調整方法はいくつかあります。

家の環境の全体を調整(玄空派)、家族のパーソナルスペースの調整(八宅派陽宅三要など)。

家の箇所に適した調整、改善したい内容をピンポイントに調整。

そこに関係する人の運気(四柱推命)や処方するタイミングも(奇門遁甲)も考慮します。

 

伝統風水師は様々な術を重ねて使う

状況に応じて、風水師は様々な術を重ねて使っていきます。

開運とか金運、恋愛などは家の「気」の調整が正し処方であれば、土地、家、住人の本来持っている力で上昇するでしょう。

 

 

華月ゆりの風水

風水師たちが数千年かけて、守り受け継いで来た伝統風水。

そのロジックを歪めることなく、妄信するものでもなく

現代に受け入れられる形で、お伝えするのが華月ゆりの風水

 

 

ビジネスの経験から裏付けられる起業家目線

実業家の家に生まれ、幼い頃から徹底的に、経営者の感覚を叩き込まれてきました。

そんな経営者マインドを活かし、ベンチャー企業新規プロジェクト、化粧品ブランドの立て直し、衣料物販店の経営、歯科医院経営等を経験。

現在もシェアハウスの運営、不動産賃貸業、ビジネスコンサルタント業を営んでおります。これらの経歴を存分に発揮し、経営者サイドに寄り添ったアドバイスを行います。

 

インテリアのセンスがお客様から好評

銭を加えた蛙や龍の顔をした亀など、いかにもな風水グッズを使う事は極力行わず、出来るだけ生活に馴染む物を用いる事で違和感のない風水処方を心がけています。

実際にどのようなアイテムを処方するかは、アイディアとセンスが問われる大切な部分。

効果はもちろんですが、そのような見た目の美しさについても高い評価を頂いております。

緊急を要する場合は、その限りではありません。

 

開運のために様々な術を重ねる処方

日本伝統風水師たちの主流である八宅派だけでは時空(時間)の概念が抜け落ちてしまうため、建物の生年月日を考慮する必要があると考え、玄空派なども取り入れています。また八宅派では解決出来ない問題に対し陽宅三要を使用します。

また、そこに関わる人の運気や処方のタイミング、風水的な処方をする上で効果を妨げるスピリチュアル的なものも…

それらを判断する上で絵必要な様々な術を駆使し、練りに練って一番効果のあるであろう処方箋をお渡しています。

 

霊能力(サイキック・ヒーリング・ミディアム) 

そして、華月ゆりならではなのが霊能力です

霊能力を風水処方箋を作る際や浄化、クライアント様の個別鑑定などで使っております。

一見極めてロジカルな伝統風水と相反するものですが、相乗効果が見込まれます。

特に浄化等は霊能力の最たるものです。

浄化に関して現地に設置するような道具などは使っておりません。

また経営コンサルティングや個人鑑定の中で必要であれば霊媒力も使っています。

 

 

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