伝統風水での開運の効果の実例

伝統風水って言っても本当に効くの?

一体どんな事が起きるの?

そんな疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今日は実際私の状況をお話しながら、伝統風水の話をします。

伝統風水って何?

何度もお話していますが、改めて…

今回ご紹介する伝統風水は小手先のテクニックではなく、大地の気を活かした中国伝来のテクニックです。

日本で紹介されている日本生まれの家相×気学の風水とは全く違うものです。

ちなみに一白水星とか、四緑木星、九紫火星とか、鬼門・裏鬼門という単語が出て来るようでしたら、

間違いなく家相×気学風水です。

 

伝統風水は、とても難解です。

伝統風水の中でも三合派・三元派・巒頭派など様々な流派があります。

これはどの師の流れを汲むとは別な話です。

現在流行りのフライングスター風水は玄空飛星流の英語読みです。

今までの日本の伝統風水師は玄空飛星が主流になりつつありますが、以前は八宅派が主流だった様です。

 

ちなみに私は玄空飛星も八宅も両方使います。

八宅に関しては、対応しきれないケースが有るので、陽宅三要という八宅を高度にしたものを使用します。

もちろん玄空飛星だけでなく、他の玄空派の占術を使うケースもあります。

 

伝統風水師は風水で家だけを見る訳では無い

私達伝統風水師は、基本家しか見無い訳ではありません。

殆どの伝統風水師は四柱推命も使います。

四柱推命は八字風水と言って、風水としても機能するからです。

なので、普通の占い師の様に人を見ることが出来ます。

 

風水で家を見て、そこに住む・関わる人の運気を確認して、奇門遁甲でタイミングを計り処方する。

ただし、奇門遁甲をお使いでない先生もいらっしゃるとは思います。

 

私の場合開運して頂きたいクライアントさんに、奇門遁甲で吉方位を取ってもらうことをしています。

 

実例

私は、今年(2017年)流年が傷官の年でした。

四柱推命の知識がある方はお分かりになるかと思います。

 

傷官って良い年というより、悪い年なんです。

命式は明かしませんが、流年傷官。

正直、これ私じゃなくてクライアントさんだったら、「今年空亡では無いですが、もしかして大変な年でした?」と聞いてしまいます!

 

そんな私。傷官でしたっけ?という程、全く悪い年ではありませんでした。

今年はご縁有ってセルフブランディングのかさこ塾というところで勉強する機会を頂き。

沢山の仲間が出来ました。

占い師から伝統風水師と肩書きを変えました。

いつかは出てみたいと思っていたラジオやTVのお仕事を4番組、7本。

家土地まるっと浄化という方法にもたどり着けたり。

心から教えを請いたいと思う方に出会え、学ぶ場も与えた頂いた。

セルフマガジンを制作し、伝統風水に対しても認知して頂く事も増え、

10月には自由が丘にてイベントの運営代表をさせて頂きました。

更にオンラインやイベントでのセミナー講師を経験させて頂き、

2018年に向けて更に定期開催の講師業のお話も頂いております。

改めてスタートした、このオフィシャルHPは順調な滑り出し。

風水鑑定・総合鑑定共にお客様も順調。

シェアハウスの運営も順調。

他にも所有不動産物件には空室無し。

来年に向けて、新しいプロジェクトへのパートナーも決まって、すでに動き出しています。

家庭?素敵で優しい旦那様と円満すぎるほど円満です。

何度かアクシデントも起きてはいない訳ではない。

しかし全てが結果的に良い方向に転がっている。

 

 

どこが悪い年?冗談でしょ???

リアルで私自身を知っていらっしゃる方。

確実に突っ込みを入れてくる事でしょう(笑)

 

 

伝統風水で起きる特徴的な事

これね、伝統風水で処方すると起きる特徴的な事なんです。

 

運気の底上げ

 

悪い年の人程、開運の振れ幅大きいんです。

今までのクライアントさんの感想もこちら

 

それだけ、伝統風水の威力って凄いんですよ。

なので、最近ついてないな~

事業上手くいってないなぁ…

この家住んで調子悪いなぁ…

 

とにかく開運したい人

是非試してみる価値があります!

 

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