今まで書けなかった本当に怖いお話。実体験を語る。

3連休中日でどうせ読んでいる人も少ないので

今日はあえて本音を書かせてもらう。

それだと私がいつも本音を書いていない様に

聞こえるかもしれないけど…

そうではない。

私的には控えめに書かせて頂いているつもりだ。

 

世の中には、こんなに怖いんだよ伝統風水的な記事があったりする。

それはね、実は本当

知らないで怖い事やってるなぁ~って思っている。

 

今まで書けなかった本当に怖いお話。実体験を語るⅡはこちらから

私がブログで思いっきりその辺を書かない理由

不安を煽りたくないから

 

正直、本当の事を書けば,

訪問したお宅で間違った風水をやっていて、

本人は解っていないけど大参事が起きていたりする。

明らかに私が調べれば、起きて当然だろうと思う様な事をしている事が殆ど。

でもね、それをブログに書いて全部の家が同じケースになるとは限らない。

それが伝統風水だから。不用意に書けない。

だって伝統風水は100軒有ったら、100軒違うんだから。

この家のこの方位にコレって吉作用する家だってある。

 

そう考えると、NGケースを書くに書けない。

また、頻拍した状況下にあるクライアントさんが居たりする。

個人情報も有るので、また難しい。

どんなケースがありますか?と言われても、

非常にオブラートに包んだ言い方しか出来ない。

 

唯一曝せる事は…

そんな状況だけど

私がはっきり言える事もある。

私自身に起きた事例である。

ぶっちゃけ話を今日と明日ご紹介したいと思います。

 

14年ほど前に私の身に起きた事

常日頃ブログで土地の浄化が大切と書いている。

それはね、今から14年ほど前の話。

 

沢を埋め立てた場所が造成されて、分譲してある土地を購入して職場を作った。

その職場の裏に、違うオーナーさんが長屋貸家を建てたので、

自宅を購入する前で職場の裏という事もありそちらに引っ越しをした。

 

その家に住んで数年後。私は女性特有の癌になる。

 

今だから分かって言えることだけど、

土地に水気が多いと、

その土地に住む女性の体や心に症状が良くない症状が出ると言われている。

 

症状が出たのは癌だけでは無い。

その時の夫に、精神的に追い詰められて心を壊していた。

 

癌の手術をした癌に関しては適切に処置出来たが、

退院と同時に床に臥してしまった。

 

1年近く、体の自由が効かず、何を食べても砂みたいに味がわからず

しまいには喋ることすらできなくなってしまった。

私はこのまま朝起きたら呼吸が止まっているってこと

有り得なくなかったかもしれない。

そこまで病状は深刻でした。

 

事態が変わるきっかけ

いつ死んで可笑しくない位の状況の中

私の体調に回復に向かい出す。

 

その状況が好転したきっかけは、自宅を別の場所に購入。

強制的に引っ越してからである。

 

今では、癌も13年再発せず、心も健全である。

そんなの偶然じゃない?って思う人多いかと。

後に分かった事。

あの土地には、沢を埋めた水以外にも

色々と影響する理由があった事がという事。

 

この仕事をして、土地の浄化をしているけれど、

やはり住んでいる人にもの凄く影響をしてるケースが非常に多い。

私自身が、土地の影響を受けてあれだけの状況になってしまった。

 

自身の経験から土地は大事ってブログに書いているのである。

 

土地も浄化に関しては「家土地まるっと浄化」はこちらから

 

 

明日は土地では無く、風水鑑定の話をします。

今まで書けなかった本当に怖いお話。実体験を語るⅡはこちらから

 

今日も一日エレガントにお過ごしください。

華月ゆり

 

 

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